オプティマイジング
Tigo TS4-A-O
日陰や不揃いのモジュールで発電量を最大725Wまで向上



オプティマイジング
TS4-A-O
説明
オプティマイジングはFlex MLPEの機能で、モジュール一体型(TS4-O)またはアドオン後付け(TS4-A-O)として利用できます。ストリングの長さが不揃いであったり、方位が異なったり、ミスマッチがあったり、日陰の場所に設置して、発電ロスをリカバリーします。TS4-A-Oは、オプティマイジングに加えて、モジュールレベルでのモニタリング機能や、NEC 2014, 2017, 2020に準拠したラピッドシャットダウン機能が可能です。
機能
- オプティマイジング
- モニタリング
- ラピッドシャットダウン
特長とメリット
- 最大725Wの太陽光モジュールに対応
- Predictive IV Technology(PIV)を搭載したより高性能なオプティマイザー
- 選択配置が可能な唯一のオプティマイザー
- 安全性とモニタリング機能を併せ持ちます
- 米国NECのラピッドシャットダウン基準を満たしています
- 箱から出して取付けるだけでオプティマイジング
- 日陰と経年劣化をオプティマイズ
- TAPとCCAでワイヤレス通信
- 25年保証
構成
モジュール1枚にTS4を1個
必要機器
CCA+TAP
その他のリソース
ビデオ
TS4-A-O/S/Mのインストール
日陰の屋根 - Tigoのオプティマイザーがエネルギーを再生する方法
ソーラーラピッドシャットダウン電気規格の要件と解決策
TS4 Flex MLPE - 概要
Tigo TS4-A-O(最適化) - 概要
Tigo TS4 Flex MLPEでソーラープロジェクトのROIを高める
Tigo Energy Intelligenceによるソーラーフリート管理の簡素化
ダウンロード
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技術資料
取付けマニュアル: TS4-A-O、TS4-A-S、TS4-A-M、CCA、TAP 最大700W)
マーケティング資料
事例研究:718kWの商業用屋上太陽光発電システムがモジュールレベル最適化により予想外のメリットを獲得
ケーススタディ早期に太陽光発電を導入した企業がTigo TS4を選択 - 屋上遮光の有無にかかわらず
ケーススタディ皆既日食中のモジュールレベルの太陽電池性能 - Gowanda Harley-Davidsonのモニター付きアレイによる影響を見る
ケーススタディTigoのオプティマイザーにより、レストランの屋根が多角度であるにもかかわらず、最大限の太陽光発電容量を実現
ケーススタディTigoのオプティマイザーが、日陰のために「屋根の50%が使用不可能」だったプロジェクトを実現
システム説明図
